働きながら、学べちゃう!資格がないなら、取ればいい!がくせいのはたらくかたち

ゆうゆうの資格取得支援

ヘルパー2級資格取得をサポート!ヘルパー2級養成講座受講料(8万円前後)交通費などの費用を法人から貸与※します!取得後はヘルパーとしてアルバイト。※卒業までに全額返済

今の自分にできる精一杯のことをし、支援のあり方はもとより、利用児者も地域に積極的に参加することができるために何が必要となるのか、自ら学び考えることのできる学生の皆さんをお待ちしております



こんな感じで働いています

【山口あやか】

山口あやか
Q.この学生ヘルパーのお仕事を知ったきっかけは?
 A.先輩や同期から情報を聞いて知りました。

Q.やってみようと思ったきっかけは?
 A.最初は、「今まではボランティアとして子ども達と関わっていたのに、給料を貰うとなると責任が生まれるので怖い」「自信がない」というようにネガティブに考えていました。ですが、先輩やすでにヘルパーとして働いてる同期から、一緒に挑戦してみようよと声をかけてもらったことをきっかけに、やってみようと決めました。

Q.勤務時間、場所、条件はどんな感じですか?
 A.平日は放課後14:30くらいから18:00くらいまで。夜間サービスが入っているときはもう少し遅くなります。土日は9:00から18:00までです。 場所はにょきにょきとよるのにじ。 他のバイトと掛け持ちしているので、ヘルパーのバイトは週1か週2で入っています。しかし、補講等で忙しくなると2週間に1回くらいです。

Q.勤務内容、スケジュールはどんな感じですか?
 A.平日は、学校から帰ってきた子ども達と遊びます。土日は、子どもたちと地域の行事に参加したりして過ごしています。

Q.やってみての感想は?
 A.とても楽しいです。子ども達から「山口さん、あそぼ!」「山口さんだいすき!」などと言ってもらえると、頼られているのかなと感じ、嬉しくなります。だから、子どもたちにもっと楽しく過ごしてもらいたい、笑顔をもっと見たいと感じるようになりました。新しいことに挑戦するのはとても勇気がいることです。わたし自身、小心者なので、はじめは「自分に勤まるかな…」などと考えてしまい怖かったです。ですが、挑戦してみると、自分が頼りにされていることが嬉しく感じ、挑戦してよかった!と心から思っています。また、勉強や学校生活で忙しい中ですが、子ども達と過ごすとリフレッシュされ、元気をもらえます!

Q.学生ヘルパーという仕組みに対するご意見はありますか?
 A.ヘルパーは、他のバイトを掛け持ちしていてもできるため、自分の時間を有効に使えます。また、将来に役立つのではないかと思います。学生の間にこのような経験ができるバイトは他にはないと思うので、たくさん人に経験してもらいたいです!


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【平 大樹】

平 大樹
Q.この学生ヘルパーのお仕事を知ったきっかけは?
 A.当時、同じ大学の先輩が、学生ヘルパーとして勤務していたのでこの仕事を知りました。

Q.やってみようと思ったきっかけは?
 A.障害・児童に興味があり、ホームヘルパー2級の資格を活かしたかったからです。同時にアルバイトを探していました。

Q.勤務時間、場所、条件はどんな感じですか?
 A.勤務時間は平日で3~4時間です。休日で6~8時間程度くらいです。場所は主に江別の施設です。

Q.勤務内容、スケジュールはどんな感じですか?
 A.勤務内容は、子どもと一緒に遊んだり、映画やプールへお出かけしたり、また排泄のお手伝い等です。 一日のスケジュールは、平日は大学終わりから勤務。子どもと一緒に過ごします。休日は朝から勤務し、子どもと遊んだり、お出かけしたり、イベントを行ったりして過ごします。夕方ごろに勤務終了となります。

Q.やってみての感想は?
 A.想像以上に楽しい。子どもが笑ってくれたり、一緒に遊ぼうなどといってもらえるととてもやり甲斐を感じます。言葉を話せない子どもでも、様々な感情を見せてくれて楽しいし、1つ1つの仕草や伝えてくれることが嬉しいですね。沢山わからないことや難しくこともあるが、そこもやり甲斐になる感じです。また、この学生ヘルパーとして、子どもと関わる経験は様々な分野で活かせることがあると思うことが多いです。でも早起きが辛い…。

Q.学生ヘルパーという仕組みに対するご意見はありますか?
 A学生でこういうものに興味がある人は多いと思います。その学生を積極的に受け入れ、アルバイトとして経験させてもらえる機会は中々ないと思うので、とてもいい仕組みだと思います。 また、子どもにとっても、お兄さんお姉さんくらいの年齢の人と一緒に遊ぶことは、おもいっきり遊べたりするメリットもあると思います。 今後、福祉の現場でもっと学生がヘルパーとして勤務できる環境が増えるといいですね。


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【桐渓冴衣子】

桐渓冴衣子
Q.この学生ヘルパーのお仕事を知ったきっかけは?
 A.実習後、職員の方からゆうゆうでヘルパー取得のための援助をしているという話を聞いたからです。

Q.やってみようと思ったきっかけは?
 A.ヘルパーの資格を持っていなく、良い機会であると思ったのと、実習を通して自分が一番関わっていた子の成長をもう少し長い時間で見ていきたいと思ったからです。

Q.勤務時間、場所、条件はどんな感じですか?
 A.時間は平日13:00~18:00で、場所は主に江別。条件は部活と他のバイトと平行しながらやらせてもらっています。

Q.勤務内容、スケジュールはどんな感じですか?
 A勤務内容は、午後に主にkaedeで勤務をすることが多く、一時から出勤をして子どもたちと帰るまでの時間を一緒に過ごしています。

Q.やってみての感想は?
 A.子どもと過ごしてとても楽しい1日を毎回過ごさせてもらっています。ヘルパーとして子どもたちの将来を考えて支援をしていく、ということの大切さや、職員さんたちと話をして子どもを見る視点がさまざまであることを勉強させてもらいました。

Q.学生ヘルパーという仕組みに対するご意見はありますか?
 A.ヘルパー取得のため大変お世話になりました。


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